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#19 日本音楽ビジネスNEWS / 2022年のライブ・エンタテインメント市場規模のオフラインとオンラインの調査結果をぴあ総研が公表!

このブログはポッドキャストの音声をVrewを使ってテキストに書き出しております。

AI技術での対応となり一部誤字脱字はございますがご了承くださいませ。



おはようございます


音楽プロデューサーそして音楽グローバルマーケッターのウェルカムマンです


この番組は今世界で最も注文刈り取るアーティストやサウンド


そして最新音楽ビジネスニュースまでお届けしつつも


真空管がプッシュアップする日本のアーティストやサウンド


最新音楽ビジネスニュースも発信していきます


世界と日本の架け橋となる


総合音楽情報発信基地になることをもっております


さあということで


今回は音楽ビジネスニュースをピックアップしたい


と思っておりますえ特にですねロカル国内ですね


国内で非常に重要だなと思った記事を今回ピックアップします


二千二十二年のライブエンターテイメント市場規模は


コロナ前の九割までの回復の見通しそしてオンライン


ライブのえー券売売上状況ですね


ぴあ総研が速報地を公表しておりますはいえ


ぴあ総研がですね


毎年行なっているライブエンターテイメント


市場動向に関する調査結果の速報値を公表しております


二千二十二年一月から十二月に開催されたイベントが推計対象で


オンラインライブは含ま


ない数字を先にお伝えしましょう


音楽はですね


えー二千二十年のライブエンタテイメント市場規模でいきます


二千十九年に対する増減率が十点


二パーセント減の五千六百五十二億円となり


コロナ以前の水準まであと一歩に迫っております


来ジャンル別にみると音楽はですね


二千十九年増減額六点八パーセント減の三千九百四十八億円


ステジは同十七点二パーセント減の千七百三億円まで回復してえー


二千十九年の市場規模が六千二百九十五億円に対し


二千二十年は五千六百五十二億円


の売上まで回復


一番ひどい時の二千二十年頃の真っただ中は千百六億円


ということで


かなり回復傾向にあるとえー


そういった状況の速報血が出ております


これはですね


あのー音楽フェスティバルがえー二千十二年になって


大分戻ってきたっていうことですね


であとはあのライブハウス自体もですね


制限がだいぶ解除されながら


もうこれはやっていけないと黙ってはいられないということで


現場復帰し始めたということですねで二千十


三年この数字を見てまさらにね状況は良くなってくると思います


で正直ね裸皆さんどうですかまもちろん僕


音楽イベントの生産運営はやっているので


もちろんイベントが戻ってきてる感覚でもあるし


ライブに楽しんでるフェスを楽しんでる人たちの笑顔を見る


機会は本当に多くなったんですが


えっとインディーズの人たちの肌感は僕はあんまり


大きく変わってないなっていう印象があって


大きいフェスティバル二人が戻って更に加速したっていう印象


ただえー音楽インディーズの界隈ですね


ライブハウスの会話は戻ってきているんだけど


そこまで元気は取り戻してないよね


っていうのが僕の印象で更にですねえーこういったイベント


に関しても格差が生まれてくるんじゃないかなと思っていてて


大きいフェスはさらに大きくなるえー中間のえーイベントですね


中間のフェスティバルみたいなものが


どんどんどんどん根こそぎなくなっていて


えちっさいライブハウスでやっている間


小規模のイベントはえー勢いを取り戻すというよう


な予測は僕が考えられるなと思っています


なので大きいイベントかえ小規模のライブハウスでのえー


小さい弁とか


ここに二点に大きく分かれてくるんじゃないかなっていうのが


僕の予測値ですでただホンダ中立形ですねま


例えばあの全部とかね全国にあるゼップとか大体クワトロ


とかね千人前後


二千人前後の規模のイベントはどうなるかっていうと


なんかワンマンライブみたいなものが多かったり


当フェスっていうよりも


アーティスト主体のまイベントが多くなったりするっていうことで


なくなりはしないんだけど


件数がかなり絞られるんじゃないかなっていうような


印象です


でここでねこれからま音楽フェスがさらにね


あの注目されてアフタコロナでで色んな音楽ジャンルのフェスがね


世界中で巻き起こるっていうことが予測できるので


こうオンラインとオフラインの境目がどんどんこうわけ


わからない子に入ってくるということでえ


音楽はもうオフラインに圧倒的に


戻っていったほうがいいと思うのでねえ


ここのビジネスをしっかりこう構築していくっていうのが大事だな


と思っております


はいそして合わせてね


もう一つ重要な記事ですねえー二千二十年よりこれもね


国内オンラインライブ市場に関する調査もやっておりまして


約一万人を対象とした国内オンラインライブ


市場に関する調査も並びに行っております


でここで分かってくるのはですねえーまずオンラインライブ


の市場規模なんですが


えー二千十九年の時はですねえーこれはですね


ライブの市場規模で言うと二千二十年に急成長を遂げました


まコロナのえいはいで


二千二十年のチケット制の有料オンラインライブの市場規模


国内ですね四百六十六億円になってましてえー前年


増減率が九点一パーセント減になっております


これまとめますと


えー二千二十年からオンラインライブの調査を始めて


二千二十一年二千二十年とまオンラインがね


コロナの影響でだいぶ増えた


二千二十一年も十六点四パーセント増えた


ただ二千二十年になって


十三点三パーセントの状況になっていますのでえーと


元元なんですね


だから結果的に言うとリアルライブが戻ってきたので


オンライン配信をするとえーと


イベントがだいぶ減ったっていうことを


オンラインでのアクションがほとんどなくなってきた


っていう状況にはなってると


ただポジティブなえ


一万人の対象をされたポジティブなんですねええっとチケット


制有料オンラインライブの参加についてえー調査を取ったところ


二千二十年の参加率は十三点三パーセントとえーこちらもですね


えー前年を下回っているんですが


えー音楽ジャンルでは


七千七百六十九円ステジアンドで一万四十七円ということで


えー単価が上がってるとお客


さんの単価が上がっているということで


まオンラインライブはこうリアルライブの代替えとしてねえ


コロナ期にはこの中ではですね


考えられていたものが新しいエンタテイメント


楽しみ方のひとつだよねっていうことで


えーお客さんの単価が上がっていると参加人数は減ったんだが


単価があっているという


ポジティブな結果が出ているということですね


これもあのー以前から僕の見解でお伝えしていた


これからはリアルでいく


オンラインで行くオンラインでもゲーム内で楽しむ


なんかチケット買って特設ステージがあるからそれで楽しむ


みたいな


オンラインライブの多様化


みたいなことが非常に重要なあのセクションに入ってくるのかな


という風に僕は感じています


はいなのでここの提案をまいかにテクノロジと掛け算しながら


やっていけるのかっていうことがまえーと


インディーズのアーティストの人たちは特にですね例えばえー


ティックトックとか


シスター部署ととかましょと動画っていうのが今


非常に重要なツールになっていててでえー


スポティファイとか


アップルミュージックのサブスクリプションの音楽


ストリーミング型でもすぐ音楽の配信ができるから


ここでまずは数字をしっかり上げていって


プロモーションしていくとで


楽曲認知上げていくとでライブをするぞってなった時に


勿論リアルライブに来てもらいたいんだが


えーオンラインライブでも例えば国内でライブするってなっても


海外の人がすごく聞いてくれてたから


オンラインライブで海外の方が参加してくれたよとかねで


勿論リアルライブは


大事でグッズもリアルで販売するんだけどえ


サイトでもちゃんと販売できてるよ


みたいなことの


こういったオンラインでの販売ツールが充実しているかどうか


っていうのはえーこれからこう国内だけでなくね


グローバルで活躍していかないといけない


という当その非常にマストなこう


活動プロモーションの中では


必須項目になってくるのかなと非常に感じております


はいまあそういう意味ではですね


この真空管という僕らがやっている


プラットフォームではオンラインライブ必須ま


ハイブリッドライブって言ってますが


オンラインとオフラインライブの必須そこにですね


えーミュージックファンディングというね


サイトの機能をつけたえープラットフォームを運営しており


ますのでま時代の流れに


非常にマッチしたサービスを提供しているなというのも


このニュースの中で感じ撮れましたはいえー近似のた方はですね


ぜひ真空管のホームページをチェックしてください


はいということで今回はですね


ぴあ総研が発表した二千十二年のオンラインと


オフラインのライブエンターテイメントの市場規模について


お伝えしました


それでは最後にお知らせさせてください


このポッドキャストですね


音楽と十九がセットの場合の場合はですね


スポティファイのみでの配信となっており


今回のような十九オンリーの場合は


アップルポッドキャストやアマゾン


ポッドキャストなども


複数のプラットフォームでご視聴が可能でございます


また私ウェルカムマンは


音楽プロデューサーとして様々なプロジェクトに関わっており


将来の夢はグラミー賞主要四部門のトロフィーをゲットすることでございます


そしてこの番組タイトルでもあります


SHINKUKANとは日本の音楽コンテンツの世界への下に掲げたサブ救け


他の音楽ストリーミングプラットホームであり


ライブストリーミング、オリジナルコンテンツも見放題聴き放題でございます


またアーティストやクリエイター音楽事業者向けの様々なサポとも用意しております


是非概要欄よりオフィシャルサイトもチェックしてください


それではまた次回お会いしましょ


ブラッシュミュージックのウェルカムマンでした



 

INFOMATION


<SHINKUKAN POWER PUSH SOUND>

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<番組概要>

音楽プロデューサー&音楽グローバルマーケッター「ウェルカムマン」がナビゲイトする音楽情報番組です。ß

番組のコーナーは、「世界でバズってるアーティストやサウンド」「世界の音楽ビジネスニュースの解説(英語と日本語)「日本でプッシュアップしたいアーティストやサウンド」「日本の音楽ビジネスニュースの解説」という4本立てでお届けしていきます!アーティスト、クリエイター、音楽事業者、エンタメビジネスに関心のある方、とにかく音楽大好きなあなた!!!!是非ともご視聴くださいませ。

*このポッドキャストは、音源とトークがセットの番組の場合はSpotifyのみでの配信となっており、トークオンリーの場合は、Apple PodcastやAmazon Podcastなどの複数のプラットフォームでご視聴可能です。

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2:世界のアーティスト&サウンド紹介!

3:日本のゲストアーティストとのトークセッション&サウンド紹介!

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<ABOUT SHINKUKAN>

日本の音楽コンテンツを世界へ!をモットーに掲げた音楽ストリーミングプラットフォームであり

月額1,000円でライブアーカイブやオリジナルコンテンツが見放題です。また、クリエイターやアーティスト向けの音楽活動サポートもあります。

Spotify含めた全世界への音楽配信、ライブストリーミング配信、チケット券売まで様々な活動サポートを用意しております。

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<ウェルカムマン>

株式会社ブラッシュミュージックのCEOとして様々なプロジェクトに関わっております。

将来の夢はグラミー賞主要4部門のトロフィーをゲットすることです。

ウェルカムマンOfficial Site http://welcomeman.net

BRUSH MUSIC Inc. http://brushmusic.com

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