ROAD TO GRAMMY SESSION ついに始動!グラミー賞とりにいくぞ!


おはようございます!


ついに最終の砦、音源制作復活劇を始めます。


簡単にコンセプトと流れをここで説明しておきたいと思います。

このROAD TO GRAMMYシリーズは、


1:ROAD TO GRAMMYというグラミー賞にノミネート&受賞するであろうアーティストをピックアップしてお届けするポッドキャスト番組があります。


2:ROAD TO GRAMMY ENGLISHは、オーストラリア在住のギター&ボーカリストJoshを英語の先生に向けて、グラミー賞について世界の音楽ビジネスについて学んでいくポッドキャスト番組です。



3:そして最後に、グラミー賞について、そしてグラミー賞を運営している「レコーディングアカデミー」について調べていく「ROAD TO GRAMMY HISTORY」というブログ連載も不定期ですが行っております。


サイトはこちら


といういろんな角度からグラミー賞を研究しております。


そんなプロジェクトを複数走らせながら、今回はROAD TO GRAMMY SESSIONに関してのコンセプト、目標などをこちらに書きなぐっていきたいと思っております。


その1


リアルタイムで楽曲制作をオーディエンスと共有していく。


楽曲が完成に向かう途中経過を全部公にしていくこと。これからの時代に必ず必要な「プロセスエコノミー」というビジネス概念を自身が行うことにより成功プランを確実なノウハウにしていく。


その2


オーディエンスと楽曲を一緒に作っているような環境を整える。


アーティストやミュージシャンと一緒にクリエティブしていくことはもちろんのことですが、生放送のコメントなどを参考にしながらオーディエンスの意見も取り入れつつどんどん全員での共作楽曲を作り上げていく。


その3


オンラインでのリアルレコーディングを実現しグローバルなセッション体験を提案!


レイテンシー問題をクリアにしていき、オンラインでのリアルレコーディングを実現していく、そして海外のミュージシャンやアーティストにも直接制作をすることでグローバル化を推奨し、実体験として残していく。


その4


全世界配信をする。そしてデジマをリアルにしながらノウハウ共有する。


できた楽曲はSpotifyなどで配信していく。そしてSpotify for ARTISTを屈指しマーケッティングプロモーションを実施したり、チャートインしていくのをみんなで共有していく。


その5


このオンラインでのオープンソースを全て屈指し、日本で足腰をしっかり鍛えて、グローバル化していき、このプロジェクトの延長上に、グラミー賞ノミネートするアーティストの楽曲に関わるところまでを一つの区切りとしております!


みなさん


もちろん共作、売上も共有、全てのストーリーを一緒にオンライン上で体験しながら一緒に夢を掴みましょう!


ということでこのROAD TO GRAMMYは毎週月曜日を予定しております。

まだ発展途上なので固定されてませんがしっかりとやっていきますので応援のほど何卒よろしくお願いいたします!




お知らせ!


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